ドラぽか(/dorapoka/ アドバイザー・/dorapoka/play/ プレイ記録)

イベント「そろえてドラぽか」向けの非公式支援ツールです。 加護に応じた手札上限・山札サイズ・「すてる」回数を前提に、並んだカードから手札を組み、 残り山札に基づく成立確率期待ダメージを表示します。 また、ゲーム内のプレイ進行を1ステップずつ記録できるプレイ記録機能/dorapoka/play/)もあります。

ゲーム内の挙動と完全一致しない場合があります。最終判断はゲーム内表示を優先してください。

■ アドバイザー(/dorapoka/

基本的な流れ

  1. ダンジョン(任意)と加護を選ぶ。加護で手札上限・すてる回数・山札サイズが決まります。ダンジョンを選ぶと仮想フロア機能が有効になります。
  2. 助っ人をセットする(最大5体)。計算に反映済みの助っ人には「前提対象」「計算対象」タグが付きます。
  3. 山札グリッドの札をタップして手札を上限まで選ぶ。「ランダム」「補充」でランダム生成も可能。山札枚数の変更は「山札編集」から。
  4. オプション(アコーディオン)でその戦闘のバフ・デバフや戦闘状況を設定する(任意)。
  5. 戦略提案エリアで狙いたい役を選ぶと、捨て札・キープ案が確率・期待ダメージ付きで並びます。

画面下部の「共通設定」パネルから育成プロファイル(役Lv・カードLv)・使い方・役一覧・助っ人カタログ・道具お宝を参照できます。

助っ人

助っ人は最大5体セットできます。効果の種類によって計算への反映状況が異なります。

「助っ人を選ぶ」ダイアログでは名前・効果テキストで検索でき、効果カテゴリのフィルタも使えます。同じ助っ人をすでに選んでいる枠では蜃気楼(増殖)を選択できます(1ゲーム1枠のみ・累積系はコピー元の入力に連動)。

各助っ人の詳細は「共通設定」パネルの「助っ人」ボタンで一覧を確認できます。

山札・すてる操作

バフ・デバフと戦闘状況

手札セクション内の「オプション」を開くと、その戦闘に効くバフ・デバフと戦闘状況を設定できます。

バフ・デバフ

戦闘状況

ダンジョン・フロア・ステップ・敵を選ぶと敵HP・敵の攻撃力が自動セットされます(手動入力も可)。自分のHPと先攻/後攻を設定すると、このランの見通しが表示されます。

戦略提案の読み方

手札5枚以上で戦略候補が表示されます。

役判定の注意点

アドバイザー・プレイ記録の両機能で共通の判定ロジックです。

アドバイザーのデータの保存

■ プレイ記録(/dorapoka/play/

プレイ記録の使い方

ゲーム内でドラぽかをプレイしながら、戦闘・酒場・道具屋・じいさんの選択と結果を 1ステップずつ記録できる機能です。 記録したログはプレイ記録欄にリアルタイムで追記されます。

ランの開始

  1. 難易度(中級 / 上級)を選ぶ。
  2. 加護を選ぶ(育成プロファイルはアドバイザーと共有されます)。
  3. 「新規ラン」ボタンで開始。シード欄を空欄にするとランダムなルートが生成されます。

前回のセッションが途中の場合、「続きから」ボタンで再開できます。 別のセッションを始めるときは「セッション破棄」で前回分をクリアしてから「新規ラン」を押してください。

ステップの操作

1ランは複数のステップで構成されます。ステップ種別は5種類です。

ステップが完了するとオーバーレイで結果サマリーが表示され、3.5秒後に次のステップへ自動で進みます(タップでも進めます)。

やり直し

プレイ記録のデータの保存